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ハロプラ黒い三連を作ってみた

Posted in ガンプラ, and 日常

Last updated on 2020年11月3日

こんにちは、エピックです。

最近まとまった時間が取れずSDガンダムよりさらに簡単なハロプラに手を出して見ました。

ハロプラですが、工具いらずで作れるということで、プラモデルが初めてという方にも非常におすすめです。

ラインナップも豊富で、ハロだけでなく"ボールハロ"や"ザクレロハロ"など普通のハロとは違ったハロもみることが出来ます。

今回は、その中でも黒い三連星をモチーフにした"黒い三連 ハロ"を作っていました。


黒い三連 ハロ

正式名称はジオン公国キシリア・ザビ率いる突撃機動軍第7師団第1MS大隊司令部付特務小隊。

を基調としたカラーリングの高機動MSに搭乗し、三位一体の連携攻撃『ジェットストリームアタック』で連邦軍兵士を恐怖に陥れた。

「黒い三連星 ピクシブ百科事典」

黒い三連星とあるように真っ黒なハロです。

黒い三連の特徴を表すマークの三連星マークが非常に印象的でかっこいいというより可愛い感じです。

さぁ中を見てみましょうか。

ハロプラとあってランナー自体は非常に少ないです。

関節パーツは、パッケージだとシルバーっぽいのですが、紫色で表現されています。

素組でも、しっかりカラーリングがされそうですね。

説明書には3つの形態が画像として載っていました。

どれもいいですが、個人的には真ん中の形態が一番スキです。


組み立ててみた

ワクワクして待ちきれず、早速ですが組みたてていきます。

「工具いらず」という謳い文句が気になったので、ニッパーもナイフを使わずランナーから取り外してみました。

ランナーからの取り外しは、パーツをくるっと回すだけど出来てしまいます。

(画像じゃ伝わりませんねw)

ニッパーを使った場合ですね。

切り口の画像を取るのを忘れてしまいましたが、工具を使ったほうがはやりきれいに切り離すことが出来ます。

ただ、ランナーとの接合が細い?のか大きな差は無いように思います。

内部フレームと全面パーツをあわせて見ました。

あっ、可愛い。。


完成!

ちょっと素組の画像を取り忘れてしまいました。

最終的に塗装までしてみたのですが、「簡単に作る」ということで初めてスプレーを利用してみたのですが、これが難しかった。。

塗装メニューを記載してきますね。

  • ブラック:Mr.カラー スプレー S2 ブラック (黒)
  • パープル:Mr.カラー スプレー S67 パープル (紫)
  • レッド:Mr.カラー C68 モンザレッド
  • ピンク:Mr.カラー C174 蛍光ピンク

シューとするとかなりの量がスプレーされるので、押す力加減やスプレーの距離、乾燥時間をしっかり考えないとムラが出来てしまいます。

画像でも分かりますかね?

中央は問題ないのですが、端によると塗料がまとまって固まってしまっておりムラとなっています。

すごい前(3年位?)に買ったガンダムベースのハロと並べてみました。

限定の方は、クリアなので素組です。

どっちも可愛いですね、他にも色々集めたくなりますね。


まとめ

最近あまり時間がとれないということで、ハロプラにチャレンジしてみました。

黒い三連星といいうことでまたチャレンジしてみたいですね。

「道具が無いからプラモデル作れない」と思っている方ハロプラだったら作れますよ!

スプレーの使い方でおすすめの方法あれば教えて下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました。

では.。

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