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おしゃれなワイヤレスイヤホン買いました

Posted in Life, and その他

Last updated on 2021年10月11日

どうも、エピックです。
今回はイヤホンを買った話です。
日常的にイヤホンをする機会は多いのですが今まで完全ワイヤレスイヤホンは試したことがなく今回が初でした。
結構こだわって買ったので是非参考にしてみてください。


デザイン・機能ともに最高な「N6 Pro」

今回購入の際の考慮ポイントは、「デザイン・音質・タイプC」の3点としました。

軸が決まりネットサーフィン&家電量販店で見て回ったのですが、最終的に購入したイヤホンですがNUARL N6 Proというイヤホンです。

Bluetooth 5.0/aptX AAC/IPX4耐水/高音質HDSS採用/連続11時間再生(最大55時間)

おそらくNUARLというブランド名を聞いたことがある方は少ないと思うのですが、私も店員さんにこのイヤホンを勧められるまで「(人気らしいし)SONYでいいかな」とか思っていました。

下記主観で私の購入ポイント書いています。


デザインがクール

人は、(嘘かホントかは知りませんが)見た目が9割といいますよね。

イヤホンも例外ではないのでは?と思っています(笑)

そう、僕は一見でこのイヤホンのデザインをに惹かれてしまったのです。

マットブラックを基調としゴールドのアクセント....真っ先に浮かんだのがユニコーンガンダムのバンシィだったり。

とはいえ見た目がいいから内面(機能)はどうでも良いとはなりません。

もちろん音質もチェックしましたよ。


音に深みがある

音について専門家でもなんでもないですが、邦楽、洋楽、クラシック、またB'z、稲葉ソロ、B'zと色々試し聞きをしました。

そこでわかったのは、聞こえていくる音(音楽)に奥行きがあるように感じるということです。

言い変えれば、なんか音に囲まれているような感じですかね。

両耳にイヤホンをつけたときにしっかり頭の中に響き渡るような感じがします。

イヤホンによっては「イヤホンから音が聞こえてくるなぁ」というものが多いですが、このイヤホンはなんか距離感というかその場にいるような感覚で音が伝わってくる。

完全ワイヤレスイヤホンというものを今回はじめて試したたのですが、個人的にほんとに驚きました。

もちろん、音についても大変鮮明に聞こえました。

また、低音が強いとか特定の音域に隔たった音質というよりは、全域でナチュラルに聞こえてくるような感じです。

Youtubeの集中音楽(クラシック等)を聞いているとすごくリラックスできます。


タイプC充電である

完全ワイヤレスを購入するに当たり、条件として外せなかったものがあります。

それは充電方法(ケース)がタイプCに対応していることです。

最近、自宅全般をミニマリストのように省エネ化しているのですが、規格のベースとしてタイプCを標準にしたいと考えてました。

そのため個人的な条件としてこちらは外せなかったのですが、発売されたばかりということもあり対応済みでした。


開封の儀

表はこんな感じです。

VGP2020受賞されているんですね。

続いて裏はこんな感じです。

開封するとこんなメッセージが!

無機質なものの中に、このような言葉によるメッセージがあると嬉しいですね。

そして、ついに本体とご対面!!

マットブラックに金色が非常にカッコいいです。

ケースもマットブラックであるため触ったときにサラッとしていて高級感があります。

ケースの裏が見えていませんが、充電はType-Cに対応しています。

Gifだとこんな感じですね。

イヤホン本体については、他社のものに比べて若干厚い感じがするかもしれません。

こちらについて、僕も気になったのですが試着し鏡でチェックしたところ、そんなことはなくむしろ程よくイヤホンが見える配置となりおしゃれに感じられました。

この辺もデザインの設計上で計算済みなのでしょう。

非常に満足のいく買い物ができました。

長く使っていこうと思います。


仕様



最後に


金額的には高価な部類とはなりますが、全く後悔がないほど今現在進行形で使用しています。
もしこの記事を見ていいなと思った方はご自身で見に行ってみてください。
きっとおしゃれだなと感じると思います。

今回も最後までお読みいただきありがとうございました。

では。

完全ワイヤレスイヤホン「N6」シリーズの音質を受け継ぎながらも、市場からの要望に合わせてIPX7の防水性や外音取込みなどの新機能を追加。

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