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ワイヤレスイヤホン買いました

Posted in 日常

Last updated on 2020年6月7日

こんにちは。

EPICです。

今回は完全に雑記です。

イヤホン買った話です。

日常的にイヤホンをする機会は多いのですが、パソコンと常時接続した完全ワイヤレスイヤホンが欲しくて探していました。

理由は最近YoutubeやAmazonプライムのような動画サービスを利用することが多いのですがイヤホンがありませんでした。

(スマホは有線です。。)

理想としては、会社→家に帰宅→手洗いうがい→イヤホン装着→動画視聴の流れなので、特にこだわりはありませんでした。

そのため、今回購入の際の考慮ポイントは、「デザイン・音質・タイプC」の3点というありきたりかつ主観の混じったポイントで決めました。


デザイン・機能ともに最高な「N6 Pro」

今回購入したイヤホンですがNUARL N6 Proというイヤホンです。

おそらくNUARLというブランド名を聞いたことがある方は少ないと思うのですが、私も店員さんにこのイヤホンを勧められるまで「(人気らしいし)SONYでいいかな」とか思っていました。

下記主観で私の購入ポイント書いています。


デザインがクール

人は、(嘘かホントかは知りませんが)見た目が9割といいますよね。

自論ですが、この法則は人が何かを買うときにも当てはまっていると思っています。

そう、僕は一見でこのイヤホンのデザインをに惹かれてしまったのです。

マットブラックを基調としゴールドのアクセント....真っ先に浮かんだのがユニコーンガンダムのバンシィだったり。

とはいえ、見た目がいいから内面はどうでも良いとはなりません。

もちろん音質もチェックしました。


音に深みがある

音について専門家でもなんでもないですが、邦楽、洋楽、クラシック、またB'z、いなばソロ、B'zと色々試し聞きをしました。

そこでわかったのは、聞こえていくる音(音楽)に奥行きがあるように感じるということです。

言い変えれば、なんか音に囲まれているような感じですかね。

両耳にイヤホンをつけたときにしっかり頭の中に響き渡るような感じがします。(伝わりづらい)

おそらく、完全ワイヤレスイヤホンというものを今回はじめて試したたのですが、個人的にほんとに驚きました。

もちろん、音についても大変鮮明に聞こえました。

また、低音が強いとか特定の音域に隔たった音質というよりは、全域でナチュラルに聞こえてくるような感じです。

Youtubeの集中音楽(クラシック等)を聞いているとすごくリラックスできます。


タイプC充電である

完全ワイヤレスを購入するに当たり、条件として外せなかったものがあります。

それが、ケースがタイプCに対応しているです。

最近、自宅全般をミニマリストのように省エネ化しているのですが、規格のベースとしてタイプCを標準にしたいと考えてました。

そのため個人的な条件としてこちらは外せなかったのですが、発売されたばかりということもあり対応済みでした。

開封の儀

表はこんな感じです。

VGP2020受賞されているんですね。

続いて裏はこんな感じです。

開封するとこんなメッセージが!

無機質なものの中に、このような言葉によるメッセージがあると嬉しいですね。

そして、ついに本体とご対面!!

マットブラックに金色が非常にカッコいいです。

ケースもマットブラックであるため触ったときにサラッとしていて高級感があります。

ケースの裏が見えていませんが、充電はType-Cに対応しています。

Gifだとこんな感じですね。

イヤホン本体については、他社のものに比べて若干厚い感じがするかもしれません。

こちらについて、僕も気になったのですが試着し鏡でチェックしたところ、そんなことはなくむしろ程よくイヤホンが見える配置となりおしゃれに感じられました。

この辺もデザインの設計上で計算済みなのでしょう。

非常に満足のいく買い物ができました。

長く使っていこうと思います。


仕様



まとめ

今回は私の買い物についての記録でした。

金額的には高価な部類とはなりますが、全く後悔がないほど今現在進行形で使用しています。

もし、この記事を見ていいなと思った方は、ご自身で見に行ってみてください。

また、イヤホン全般ですが気になることがあれば、試着して考えてみることをおすすめします。

Amazonで購入した経験から、その満足度や今後の使用頻度が大きく変わるとお思います。

今後もしアップデート情報等あった際はこちらの記事に追加したいと思います。

では。


連続再生 11時間(SBC/AAC再生時)/ 8時間(aptX再生時) 充電時間 1.5時間

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